米軍が見た爆心地―米国国立公文書館原爆写真展

 

長崎市が収集した米国国立公文書館所蔵の写真を展示する企画展です。

今回は特に、爆心地からおおむね500m以内の近距離を写した写真を選びました。爆心地に近い場所が原爆によってどのような被害を受けたかを、常設展と併せてご覧いただければ、さらに理解を深めていただけると思います。

企画展のみの入場は無料です。

1 期間

  平成31年3月15日(金)~7月30日(火)

2 場所

  長崎原爆資料館地下2階 企画展示室

3 問い合わせ

  長崎市被爆継承課 TEL:095-844-3913

 

 チラシダウンロード(PDF 約2MB)