原爆資料館ホール

ご利用時間 9:00~22:00 
(公財)長崎平和推進協会を通じての平和学習利用は、9:30~17:00)
※12月29日~1月3日は利用できません。
定員 345席+車イス3台分スペース
利用催事 ・ 講演会、各種イベント等
・ 平和学習

 

ホール座席表ダウンロード

 長崎原爆資料館のホール座席表(Excel形式・PDF形式)をダウンロードできます。

 長崎原爆資料館ホール座席表(Excel形式:111KB)

  長崎原爆資料館ホール座席表(PDF形式:146KB)

 

申込受付

 利用日利用申請期間申請受付受付時間
平和学習 平日 利用日の1年前から
1ヶ月前まで
(公財)長崎平和推進協会 インターネットで受付
休日 平和推進課総務企画係 平日の9時~17時
平和学習以外 平日 利用日の3ヶ月前から
1ヶ月前まで
平和推進課総務企画係  平日の9時~17時 
休日 利用日の1年前から
1ヶ月前まで

※平和学習を平日に行う場合は、(公財)長崎平和推進協会で受付を行っております。次のホームページから利用申込みが可能です。

ピース・ウィング長崎ホームページ(被爆体験講話のお申込み)

詳しくは、(公財)長崎平和推進協会にお問い合わせください。

 なお、休日に平和学習を行う場合や平和学習以外で利用される場合は、平和推進課総務企画係にお申し込みください。

各種申請書ダウンロード

 

ご利用料金

 午前9時から正午まで午後1時から午後5時まで午後6時から午後10時まで
平日 8,691円 11,581円 13,906円
土、日、休日 10,429円 13,896円 16,683円

備考

  1. 「休日」とは、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日をいう。
  2. 利用者が入場者から入場料金その他これに類する料金を徴収する場合の使用料は、この表に掲げる使用料の倍額とする。
  3. 利用者がこの表に掲げる利用時間帯のいずれかの全部をその利用に係る準備又はリハーサルのために利用する場合の使用料は、この表に掲げる額(備考2の適用があるときは、当該適用後の額)の4割に相当する額とする。
  4. 利用者がこの表に掲げる利用時間帯を連続して利用する場合においては、正午から午後1時まで又は午後5時から午後6時までの利用に係る使用料は、徴収しない。
  5. 利用者が特別の設備をする場合に、備付けの器具以外の器具を使用して電気又は水道を使用するときは、実費を徴収する。
  6. 利用時間を超過して利用する場合の使用料は、市長が定める。
  7. 附属設備の使用料は、市長が定める。

 

 附属設備の使用料

 

区分  単位金額(円)
照明器具 スポットライト(0.5キロワット 1台 308
ボーダーライト 1列 843
調光操作装置 一式 4,237
コンセント 1口 205
音響器具            音響拡声装置(アンプ) 一式 3,805
デジタルオーディオテープレコーダー 1台 3,486
カセットテープレコーダー 1台 1,265
オーディオレコーダー 1台 1,023
コンパクトディスクプレーヤー 1台 947
ワイヤレスアンプ(マイクを含む) 1チャンネル 2,540
テープレコーダー 1台 1,265
プレーヤー(CDプレーヤーを含む) 1台 1,501
ダイナミックマイク 1本 380
マイクスタンド 1本 102
舞台器具 演壇 一式 740
司会台 1台 308
映写幕 1枚 1,265
映写器具 DLPプロジェクター 1台 2,759
ブルーレイ・DVDプレーヤー 1台 1,139
16ミリフィルムTVコンバータ 1台 2,057
ビデオデッキ 1台 2,540
同時通訳 装置 一式 59,657
レシーバー 1台 411
椅子 1脚 30
長机 1脚 123
冷暖房設備 1時間につき 3,065

備考

  1. この表に掲げる使用料(冷暖房設備に係る使用料を除く。以下同じ。)は、午前9時から正午まで、午後1時から午後5時まで又は午後6時から午後10時までのそれぞれの利用時間を1回とした額とする。
  2. 午前9時から午後5時まで及び午後1時から午後10時までのそれぞれの利用時間を1回とした使用料については、この表に掲げる使用料の額の2倍の額とし、午前9時から午後10時までの利用時間を1回とした使用料については、この表に掲げる使用料の額の3倍の額とする。
  3. 利用時間を超過して附属設備を利用する場合の使用料は、1時間につき、この表に掲げる使用料の額の3分の1に相当する額とする。
  4. コンセントを使用する場合の使用量は、1キロワットにつき1口として計算する。この場合において、その使用量に1キロワット未満の端数があるときは、その端数の使用量は1口として計算する。

 

問い合わせ先